ソバカスと肝斑

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ソバカスと肝斑

ソバカスと肝斑もシミの種類の1つです。
シミとは、顔や手に出来る淡褐色や暗褐色の色素斑で、一般的に30代以降に出来る色素沈着は全てシミと表現されています。

なお、シミというのは医学的な言葉ではありませんので、具体的な定義はありません。しかし、医学的には4つに分けられます。
ここではその中でも「ソバカス」と「肝斑」の2つを紹介します。

ソバカスとは?

ソバカスとは目の周りや頬にできる小さな淡褐色の色素斑で、鼻を中心に多数群がって発症します。厳密には遺伝性なもののみソバカスと言いますので、出来る人にはすぐに出来ますが、出来ない人には出来ません。


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肝斑とは?

肝斑の発症部位は、頬、目や口の周り、額がほとんどで、左右対称にできてくるのが特徴です。女性の20代から50代にかけてがほとんどです。
このため、女性ホルモンがくずれたときに出来るといわれています。

肝斑は肝臓の表面の色に似ているのでこのような名前がつけられ、肝臓が悪くて出来る事もありますが、全てがそうとは限りません。

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